ハーブの香りでワンちゃんもリラックスシャワータイム♪Baron Select ボディシャンプー デリケート(150ml)
価格:2,940円
■刺激に弱く、皮膚が赤くなったり抜け毛など、皮膚トラブルのおきやすいワンちゃんにお勧めです。
治癒力を高める成分で抵抗力のある強い肌にしていきます。
■完全オーガニックハーブ使用のシャンプーです。
洗い上がりに(特に長毛の犬種)きしみ感ごわつきが出る場合があります。
これは弱アルカリ性の為、キューティクルが開いた状態になるためです。
通常皮膚にトラブルのないワンちゃんであれば1時間程度で中性に戻り、徐々にきしみ感などはなくなると言われています。
■バロンオーガニックシリーズの商品は、犬本来の元の状態に戻ろうとする力を引き出す事をめざし、開発していますので、シャンプーのみのご使用で十分ですが肌にトラブルのあるワンちゃんや、長毛のワンちゃんの毛の絡まりを防ぐ事を目的にトリートメントスプレーを別に用意しています。
■全成分:石鹸用素地、セリシン、蜂蜜、椿油、ラベンダー、ローズマリー、カモミール、セージ、ゼラニウム、キャットニップ、カレンデュラ 、 植物グリセリン■容器:プラスティックボトル&アルミキャップ&中栓 ■製造責任者:山澤 清 ハーブ研究所 スパール■内容量:150ml (希釈後750ml〜1200ml) ※天然成分の為、変色、沈殿等がありますが品質に問題ありません。
※ハーブを自然な状態で使用していますので、沈殿物があります。
※消費期限 製造日より2年 ※開封後は冷所で保管し半年以内にご 使用下さい。
※本品は飲み物ではありません。
誤って飲み込んだ場合は医師にご相談下さい。
※ ※お肌に合わないときはご利用をお止めください。
■完全オーガニック国産ハーブ使用のバロンシリーズはこちら!★小型犬でも使いきれちゃう♪ Baron Select!★犬猫多頭飼いのオーナー様必見♪ For Cat!好評発売中♪★オーガニックハーブを贅沢に使ったワンちゃんのおやつ、バロンビスキー♪ハーブ研究所の動物化粧品 バロンシリーズ 犬用バロンシリーズの特徴 POINT 1 多くの犬用シャンプーは弱酸性でありながら「自然派」を謳っていますが、人間用と同じく飼い主さんの手や肌に優しくて、本当に環境とワンちゃんの皮膚に優しいのはオーガニック商品です それは弱アルカリ性の石鹸やシャンプーだからです POINT 2 少しの自然成分を混ぜて「自然派」「天然」「敏感肌」「植物性」「低刺激性」などという商品群とは明らかに一線を画す、完全オーガニック商品です ※一度も農薬を使われていない土地で、一度も薬剤や抗生物質を与えていない食用鳩の糞と麦わらで有機堆肥を作り、そうした有機農法で栽培されたハーブを使用してています つまり、循環型農法で出来た完全オーガニックです POINT 3 人間用のオーガニック商品(コスメ、アトピー用の石鹸、赤ちゃん用石鹸、など)を20年以上も作り続けてきたノウハウを生かして、それらと同じ原料を使って作られた商品です POINT 4 ご使用の方法ですが、まずシャンプーが滑らかにしっかり泡立て、シャワーで洗い流します。
さっと泡切れし、簡単に流れ落ちます これは、水のカルシウムと脂肪酸が瞬時にくっついて化学反応を起こし、界面活性作用が無くなり、流れ落ちやすくなる為です POINT 5 元々が人間用のオーガニックシャンプーから犬用に改良された優しい商品ですから、洗う人の手にも優しい商品です アルコール、酸、化学薬品(合成保存料、着色料、香料、など)は一切使用していません POINT 6 5〜8倍に希釈して使うので、1本当たり約6本分の価値があります 平均で1本あたりの単価が250ml換算で733円 最高位品質のものを使い、贅沢に且つ、コストのかかる完全オーガニック商品としては画期的な安さです POINT 7 成分を惜しまずに贅沢に効果のあるオーガニックハーブを使用していますので幅広い効果が得られます POINT 8 弱酸性の商品群の中でオーガニック商品は弱アルカリ性です。
(オーガニックの品物は全て弱アルカリ性です)海の成分も、温泉の成分も全て弱アルカリ性です そして、赤ちゃんが生まれるま過ごすお母さんの胎内(羊水)もまた弱アルカリ性で、人間や生物は弱アルカリ性の海から誕生したと言われています ・・・・・本当に生物に良いものは弱アルカリ性のものです ハーブ研究所 山澤清さんのプロフィール 昭和22年生まれ。
1980年、ハーブ研究所スパールを設立。
山形県庄内町、最上川の肥沃な河川敷に広大な農場を持ち、ワクチンや抗生物質を与えずに飼育した食用鳩4,000羽の糞を堆肥に使用し無農薬でハーブを栽培。
循環農法を確立した日本のハーブ界の草分け的存在で第一人者。
そんな山澤さんのハーブは山形県庄内町にある最上川の河川敷で20年間近くも農薬が使われていない土地に畑を作り、一度もワクチンや抗生物質を与えられていない食用鳩の糞と麦わらで有機堆肥を作るところから始まります。
そうした有機農法により栽培されたハーブを使用しています。
害虫が必要以上に増えた時は薬で殺すのではなくリスザル君(グルちゃん)や畑では鳶などの猛禽類に退治してもらい、自然と同じリズムで育てています。